防災グッズの通販! 家庭用の防災グッズを通販で簡単に、そして的確にえよう!
防災グッズ サイトマップ(防災グッズ) 家庭用の防災グッズマニュアルへ グッズ通販デパートのご利用方法 グッズ通販のご購入方法 防災グッズの通販総合お問合せ

この家庭用防災マニュアルでは、家族がそろえばすぐにできる大地震対策のナビゲートを致しますので、この防災マニュアルをもとに家族で話し合い、決定行動していくと安心です。一度家族で決定しておくと、大地震が起きたときに、落ち着いて行動しやすくなるからです。


  非常用ライト


  スニーカー類


  メガネ類
大地震が起きると停電になる可能性が高く、深夜の場合、まわりは真っ暗で何も見えなくなります。散乱したガラスの破片や倒れたタンスなどにつまづいて大怪我しない為にも、非常用ライトは必ず必要です。また、非常用ライトにはラジオやサイレン付きのものが多く、手動充電タイプの非常用ラジオライトを置いておくと良いです。手動充電タイプなら電池がなくて結局使えないということがないからです。
  財布


  カギ類
現金はおよそ3万円ほど準備しておき、十円玉や百円玉、五百円玉を中心に組み合わせて置いておきます。災害時は、携帯電話などは制限されて公衆電話が優先されるからです。また、お札だけだと釣り銭不足になると買い物もしにくくなるからです。


大地震が起こった時、家族が一緒にいるとは限らないので、お互いが探し回ることを避ける為にも、避難する場所を2、3箇所決めておきましょう。できるだけ広い公園や学校などが良いでしょう。最悪の場合、避難生活のできる簡易テントをはれる様なところに決めましょう。大地震後の避難所には多くの人が殺到し、入れるとは限らないからです。また、プライバシーもないからです。車の中で避難生活ということも思いつくことですが、新潟県中越地震の時にもあった様に、エコノミークラス症候群で突然死という心配があります


避難場所に落ち合う場合、行き違いを防ぐためにもドアに張り紙をしたりすることも決めておきましょう。また、電話がつながらない時は、NTTの『災害伝言ダイヤル』や、携帯電話の『災害伝言板』を利用することを決めておきましょう。もちろん、使い方についても家族みんなが使えるようにしておくことです。


地下2階〜10階の防災グッズは、大地震後の生活では必ず必要となってきます。防災グッズ通販デパートでは、各フロアーにて、誰にでもわかりやすく、そして的確に防災グッズを備えることができるようにしております。
地下2階  防災用の保存水 大地震後、水はどこで手に入るでしょう? 飲み水、手や体を洗う水、ハミガキの水など、水は一番重要です。最近起こった石川県での地震でも、やはり水が手に入らなくて深刻な状態です。地下2階の防災用の保存水のフロアーで、十分検討する必要があります。
地下3階  防災用の食料 大地震後、食べ物はどうしましょう?フタを開けるだけのふっくらパンや、お湯や水を入れるだけのご飯など、いくつか種類があります。できるだけ簡単に食べれる食べ物を用意しておくことが重要です。地下3階の防災用の食料のフロアーに、たくさんの防災用の食料だけを集めております。
地下4階  防災用の簡易トイレ 大地震後、水洗トイレは電気が止まリ、水が出ないので使えません。女性の場合、どこですればいいのか、すぐにトイレに一番困る事になります。簡易トイレまたは簡易水洗トイレがあれば、非常に助かる事になります。家族に1つでもあれば、トイレに関しての不安はなくなるでしょう。
地下5階  防災用の防寒グッズ 毛布より軽く、暖かく、小型でコンパクト収納が可能なNASAの防寒グッズとは? 夏以外の避難所生活では、毛布1枚は手に入る可能性はあるでしょう。しかし、冬場毛布1枚ではとても眠れません。また、風邪をひきやすくなり、結果として大変な事になりかねません。地下5階の防災用の防寒グッズのフロアーには、コンパクトで荷物にならず、そして毛布よりも暖かく軽い物など多数集めております。
地下6階  防災用ラジオライト
地下7階  カセットコンロ 阪神・淡路大震災の被災者アンケートで、あると非常に便利と回答された物です。普段の生活でも、鍋物やアウトドアでも使えるので、1つでもあれば助かるでしょう。
地下8階  簡易テント エコノミー症候群で健康な人が突然死する?避難所にはプライバシーが全くありません。また、自動車の中での生活は、新潟県中越地震で何人かの健康な人が突然死で話題となった、エコノミークラス症候群の危険があります。また、最近起きた石川県の地震では、避難所で生活している人にすら、血栓が見つかり、注意を呼びかけていました。簡易テントだと、ゆったり横になれ、プライバシーもあるので、家族に1つでもあれば助かるでしょう。
地下9階 女性の防災グッズ
地下10階 非常持ち出し袋


大地震が起こった時、動けるのは最初の揺れの小さな何秒かだけです。その間に、家族のおかれた場所によってすぐに安全を確保できるように決めておくと、とっさの行動が取りやすいのです。
例えば、道を歩いている時→特に小さいお子さんには言い聞かせておきましょう。ブロック塀や自動販売機、看板などは倒れてくる可能性があることを教えておきましょう。下敷きになると大変なことになりかねないからです。


防災グッズを通販で簡単に、そして的確に備えるその方法とは?
〜誰でも防災グッズを的確に備えることができる!〜
防災グッズ トップへ


防災グッズ の ページ内容一覧
防災グッズ通販 デパート 店内 ご案内
地下1階 仮想体験してみる |
地下2階 水対策 の防災グッズ | 
地下3階 食料対策 の防災グッズ | 
地下4階 トイレ対策 の防災グッズ | 
地下5階 寒さ対策 の防災グッズ | 
地下6階 防災用のラジオライト | 
地下7階 あると便利なカセットコンロ |
地下8階 簡易テント |
地下9階 女性向けの防災グッズ |
地下10階 非常持ち出し袋 | 
別館 防災グッツ通販 
耐震シート |

防災グッズを通販で簡単に、そして的確に備える為のマニュアル
家庭用防災グッズマニュアル

当デパートのご利用について
|サイトマップ ( 防災グッズ )|
ご利用方法
防災グッズのご注文方法
|お問合せ|
当サイト内の内容・構成・デザイン・文章の無断複製を禁止します。
防災グッズを通販で簡単に、そして的確に備えよう!
Copyright(C)2005-2007 防災グッズ通販デパート ALL Rights Reserved